【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし

375.孝行もち屋

【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし

Show Notes

一人旅に出た吉四六さんが、橋のたもとで泣いている子供を見かけて話を聞いてみると、 お金持ちの家に50個届けたはずのお餅が49個しかなかったと言うのです。 (福娘童話集より読ませていただいています。)

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