【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし

384.竹の子のおとむらい

【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし

Show Notes

とんち小坊主の一休さんの寺に、隣の侍が竹の皮をゴッソリ持ってきました。 自分の屋敷に無断で生えた寺の竹の子を刀にかけたので、その着物を返してやろうと。 一休さんは腹を立てて、名案を思い付きました。

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