【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし

399.吹雪と女幽霊

【民話朗読】おばあちゃんの日本昔ばなし

Show Notes

ある寒い冬の夜更け、村はずれの久左衛門の家の戸を叩くものがいました。 戸口の外には若い女が立っていて、「吹雪で進めなくなったので、しばらく休ませてください」と言います。 (福娘童話集から読ませていただいています)

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