ゆる言語学ラジオ

貴重すぎる鹿児島方言の資料は、漂流から生まれた。#433

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Show Notes

【全国ツアー東京公演 配信チケット販売中!】⁠https://pedantic.zaiko.io/e/yurugengotour2025⁠ 堀元のキラーコンテンツ「月額会員制村作りサービス」。7年を経てその真実がついに明かされる!ゆる言語学ラジオとの意外すぎる接点が発覚…?(アーカイブ動画あり)

「昔の発音、分からない問題」「絵本みたいな二人組”ゴンザとソウザ”」「クレムリンに8年間送られた手紙」など、方言研究に多大な貢献をした、知られざる日本人に迫りました。

【目次】 00:00 歴史言語学におけるハードル 02:59 18世紀初頭の鹿児島だけ復元できた? 04:08 なぜ昔の発音が分かるのか 09:33 18世紀鹿児島の発音が復元できた理由 17:47 ゴンザとソウザが残した資料 24:18 ゴンザが作ったロシア語辞書 27:21 知られざる日本人ゴンザ 30:49 歴史の偶然のドラマ

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◯ロシア資料による日本語研究 https://www.valuebooks.jp/bp/VS0029640395

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◯蚕と戦争と日本語 https://amzn.to/44dpDUV

◯日本語はしたたかで奥が深い https://www.valuebooks.jp/bp/VS0087575684

◯日本語の発音はどう変わってきたか 「てふてふ」から「ちょうちょう」へ、音声史の旅 https://www.valuebooks.jp/bp/VS0086178226

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◯Wikipedia「ゴンザとソウザ」 https://w.wiki/GBc4

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【水野太貴プロフィール】 1995年生まれ。愛知県出身。名古屋大学文学部卒。専攻は言語学。本業は雑誌編集者。著書に『会話の0.2秒を言語学する 』(新潮社)がある。 Twitter→https://twitter.com/yuru_mizuno

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